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通訳・翻訳者リレーブログ
投稿者:すーじー の記事

「筋トレ」始めようかな?

[2017.07.10]投稿者:すーじー

先週、公営スポーツジムの利用講習会に出席してきました。じつは「マシンを使った筋トレ」の類には昔からどうも興味がわかず、「たぶん一生やらないだろうな~」と思っていたのですが......状況が変わってきました。

理由は大きく3つ。

   運動不足で体調がイマイチになってきた。

   運動したいが、適当な(手頃な料金+良い先生)ヨガクラス等が近所にない(ホットヨガのスタジオはあるようですが、さすがに日本の夏ではパス・・)。

   たまたま入った大きめ案件が健康&筋トレ関連で、リサーチしているうちに少し興味がわいてきた(・・ほんと、翻訳者って面白い職業ですね(笑))。

近所に民間のジムもあるのですが、どれくらい続くか正直よく分からないので、とりあえず公営ジムでしばらく「お試し」してみることにしました。

私の住んでいる地方自治体が運営しているジムの場合、最初に400円を支払って利用者講習会を受けると、その後は市内在住者は14時間まで200円、市外在住者は400円で筋トレ用のマシンやマッサージ機器(♡)が利用できます。

「利用者講習会」は約1時間。ジムの利用マナーや主なマシンの使いかたを説明してもらいます。じつは「・・ホントに必要なのかな?」と思っていたのですが(すみません)、今までごくたま~にランニングマシンやエアロバイクを見よう見まねで適当に使っていただけの超初心者の私には目からウロコぽろぽろの内容でした。

「使う前、こんなところも調整するんだ!」「これ、だから心拍数を測る装置が2種類もついてたんだ~!」とか。この講習会のおかげで、心理的なハードルがかなり下がりました(なので、これからジム通いを始める方がもしいらっしゃったら、必須じゃなくてもおすすめかもです)。

ついでに、体組成計で体内の水分・タンパク質・ミネラル・脂肪量や、左右の筋肉や脂肪のバランスなども測ってもらいました(別料金100円)。不思議なことに、部位別筋肉バランスでは、手は利き手側の右手のほうが筋肉量と発達率大きいのに、脚は左脚のほうが大きいという結果がでました。なんでだろう? でもまあ、参考にしたいと思います。

・・というわけで、先週からトレーニングを開始しました。メニューは、初心者用のトレーニングメニュー例がジムで配布されていたので、とりあえずそのまま従っています。

以下のような段階的メニューになっていて、各段階は約2~3週間です。

①正しいフォームを習得→②フォームに習熟し、負荷に慣れる→③筋肥大と反復回数の増加→④筋肥大と筋力向上

私は現在、第①段階(言うまでもありませんが・・)。以下を計2セット行っています。

マシン

使用部位

回数

レッグプレス

もも(前)

15

シーテッド・レッグカール

もも(後)

15

プルダウン

背中

15

チェストプレス

15

クランチ

15

※大きい筋肉からトレーニングすると効率がいいらしいです。

負荷をかなり低くしているせいか、わりとさくっと完了できる内容なので、今のところ嫌になってはいません。前後にマッサージ機器も使えるし(笑)。「今まで毛嫌いしてたぶん、やってみると逆に新鮮かな~」という感じです。

とりあえずこの夏の間は、週1~2で通ってみようと思っています(時間的に難しいときは、家で「自重トレーニング」かもしれませんが)。

おたがい、夏の暑さに負けないカラダづくり&維持ができるといいですね!

beers.jpg



← あんまり暑いので、意味なくビール(笑)。


帰国して1カ月。日本に来てよかったこと

[2017.06.12]投稿者:すーじー

シカゴから帰国して1カ月あまりが過ぎました。日本に住むのは約20年ぶり、関東地方に住むのは生まれて初めて。

はじめのうちは、家の中にいても、街を歩いていても、あらゆるものが2~3割ほどミニサイズに思えて『ガリバー旅行記』のガリバーになった気分がしたり、自転車に乗ってもつい右側通行になったりしていましたが、少しずつ慣れてきました。

住む場所が変われば、生活も変わる。今回は、今の時点での「日本に来てよかったこと」を思いつくままに書いてみます。

日本に来てよかったこと

  • 朝、卵かけごはんを食べられる!       米国では「卵を生で食べる→かなりリスキーな行為」。食べたければ自己責任です(サルモネラ菌感染の恐れがあるので)。日系スーパーなどには、「生で食べてもOK」とただし書きした卵が売られてたりしましたが、なんとなく「贅沢品」というイメージでした(笑)。
  • 魚介類が充実、それも新鮮で安い!      鎌倉・湘南の朝どれしらす、相模湾のいわしやあじ、三陸のめかぶ、沖縄のもずく......海のないシカゴに暮らしていた人間には、夢のような品ぞろえです。貝や海藻の種類が豊富なことにも感動(アメリカでは、貝は牡蠣以外はすべて「clams」、海藻はすべて「seaweed / sea vegetables)」といったかなり大雑把な扱いで、品ぞろえもまた然り)。
  • 「朝どれ野菜」が手軽に食べられる!     シカゴでは、ファーマーズマーケットでも「この野菜、いつ収穫したの?」「昨日の夕方だから、すっごく新鮮だよ!」という感じだったので、ちょっと驚きました。
  • 日本食が安くて美味しい!    そば、ラーメン、とんかつ、天ぷら、和菓子......。お惣菜屋さんで豆や煮物が気軽に買えるのも、ホント便利♡
  • 日本的な食材も安くて種類豊富!     豆腐、納豆、しょうゆ、みそ、ごま油、かつおぶし、のり、昆布、にぼし、みょうが、山芋、梅酒用の青梅......当分はスーパーに行くたび、「おもちゃ屋さんに来たこども」になりそうです(ちなみに、本屋や図書館でも同様です 笑)。
  • 日本酒や焼酎も安い!     クラフトビールはボトルもタップもやたら高い気がするので、日本ではしばらくはこちらを中心にしてみようと思います。
  • ふとんやを洗濯物を外に干せる!       シカゴで最後に住んだアパートメントには南向きベランダがあったのですが、ご近所さんを不安にさせるのも悪いので(笑)、ごくたま~にふとんや白いタオルを外からは見えないように干すくらいでした。お日さまにあててふかふかになったふとんや、パリッと乾いた洗濯ものって、やっぱり最高!
  • 銭湯や温泉に気軽に行ける!       シカゴを含む米国中西部は、見渡す限り真っ平。当然、温泉などは湧きません。毎冬1~2回、シカゴ郊外にある韓国系スーパー銭湯に片道1時間弱かけて行くのが関の山......という感じだったので、気軽に銭湯に行ける(それも、温泉だったりする!)環境は本当にありがたいです。
  •  気軽に医者にかかれる!     アメリカで入っていた医療保険は、定期検診や基本的な予防接種などの予防医学はわりと格安な気がしますが(私たちの加入していたHMOでは、個人負担はゼロでした)、それ以外はあらかじめ保険でどれだけカバーされるか確認しておかないと結構恐ろしいことになります。またHMOは、基本すべての治療に関して主治医の先生を通す必要があるので面倒でした。 

そのほかにも、

  • その気になれば、気軽に日本語で世間話ができる(周りが日本人ばかりなので)。
  • お店の人が、ほぼ例外なく丁寧で親切。

......等々、いろいろありますが、長くなってきたのでこれくらいに。では、お互いに楽しい6月を!

2017-06Kamakura.jpg


→ 5月末、紫陽花シーズン開幕前に訪れた、鎌倉・明月院


『オズの魔法使い』ファン必訪の公園

[2017.05.08]投稿者:すーじー

GWも明け、なんとなくほっと一息(?)の今日この頃、皆さんいかがお過ごしでしょうか? 私のほうは、シカゴのアパートの退去を終えて帰国、夫の暮らす新居になんとかたどり着いた、という感じです(正直、まだ頭が朦朧としています...)。

今回、何を書こうか迷ったのですが、数日前に帰国したばかりで日本のことはまだよくわからないので、シカゴを離れる前に写真を取りに行ったお気に入りの公園「オズ・パーク(Oz Park)」をご紹介しようと思います。

『サウンド・オブ・ミュージック』とならび、「アメリカ人なら誰もが大好き」な感がある映画『オズの魔法使い』。

そのキャラクターの像が点在するオズ・パークに足を運ぶようになったのは、ヨガウエアのブランド「ルルレモン」が毎年夏に開催する野外コミュニティヨガに参加したのがきっかけ(ちなみに、集合場所はドロシー像の前でした)。

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↑ 左から、ドロシー&トト(犬)、かかし、臆病なライオン、ブリキのきこり

楽しいけど、なんで『オズの魔法使い』(ドロシーの家はカンザス州のはず......)?

今回調べてみると、『オズの魔法使い』の作者であるライマン・フランク・ボームが、この公園の近所にしばらく住んでいたようです。また、『オズの魔法使い』の初版もシカゴの出版社から発行されたとのこと。

それぞれの像は、有志の寄付によって1つずつ設置された模様(なので、設置年が異なっています)

IMG_0251.JPG

←像の台座部分に記された寄付者名。

小さくて見づらいかもしれませんが、寄付額に応じて「偉大なる魔法使い」「良い魔女グリンダ」「エメラルド・シティ市民」といった称号がそれぞれ授与されています。


ちなみに、現在はシカゴ市の特別企画も進行中。各キャラクターの近くに設置された案内板(右下の写真を参照)に従って電話すると、そのキャラがコールバックして、自己紹介を聞かせてくれるようにもなっています(声は、シカゴの主要劇団に所属する俳優さんたちが担当)。

IMG_0275.JPG

周囲は美味しいお店も多く、散歩が楽しいエリア。よろしければドロシーやブリキのきこりにぜひ会いに行ってあげてください♪





Amazon実店舗シカゴ1号店をのぞいてきました

[2017.04.10]投稿者:すーじー

4月になりましたね! こちらシカゴでも、花がちらほら咲きはじめ、自転車に乗りたくなるような気候になってきました。そういえば、早いものでイースターも今週末です。

お店も季節に合わせて(?)、このところ「開店ラッシュ」という感じ。3月末にはAmazon実店舗のシカゴ1号店がオープンしたので、のぞいてきました。

AmazonBooks_Outside.JPG

Amazon Booksと呼ばれるこのお店、2015年からスタートしているようで、シカゴ店はシアトル、ポートランド、サンディエゴ、ニューヨークシティに次ぐ4番目。

ブラウンライン「Southport」駅から徒歩1分の場所にあり、周囲は「気取らない感じのおしゃれ」な店が並ぶ、散歩が楽しいエリアにあります(ちなみに、2月にご紹介したアイスクリーム屋さんJeni'sもすぐ近くです)



店内入ってすぐ右手には、小さなカフェコーナー。ポートランド発のStumptown Coffee Roastersのコーヒーが楽しめます。

AmazonBooks_Cafe.JPG

カフェコーナーの奥にKindleがずらりと並んだコーナーがある以外は、一見、中規模の普通の本屋さんと同じかな~という印象。




ただし、本はほとんどが「平置き(面陳列)」状態で棚にディスプレイ。限られた数の厳選した本だけを置く、本のセレクトショップという感じです。

AmazoBooks_Shelves.JPG

(店員さんの話によれば、新刊書や雑誌などを除き、基本的に評価が4つ以上のものだけを置くようにしていて、品ぞろえは本社シアトルのキュレーションチームが決めているとのこと)

場所柄か、子供向けの本とグルメ/お料理本のコーナーがとくに充実している気が。




AmazonBooks_ObentoBook.JPG


→伊藤まさこさんの
おべんとうの本も置かれてました!






あと、よく見ると...

本の説明タグには、Amazonのレビューと星の数が。もっと詳しい情報が知りたい人は、下部のバーコードをアプリでスキャンすることで、オンラインのレビューやその他の価格情報が簡単にチェックできるようにもなっています。

価格情報は、店のあちこちに置かれた専用スキャナーで本のバーコードをスキャンして見ることもできます。

AmazonBooks_Scanner.JPG

→価格チェック用のスキャナー。プライム会員かどうかで本を購入できる価格は異なります。

(プライム会員は、アマゾンのウェブサイトでの販売価格と同じ。それ以外の人は、本の後ろに掲載されている「定価」です......)




残念ながら、プライム会員以外には「お得感」はありませんが、ふらっと立ち寄ってプレゼント用の本を探すときや、「何かインスピレーションが欲しいな~」と漠然と思うときには、基本的に「全部ハズレなし」なので便利かも。

興味のある方は一度、散歩がてら足を運んでみてください。


Amazon Books

3441 N Southport Ave, Chicago, IL 60657

Tel: (773) 472-9400


追伸:ついでに前出のJeni'sでアイスクリームを食べたり、歩いて5分ちょいの場所にあるMusic Box Theatreで映画(独立系・海外ものなどを中心に、粒ぞろいの作品が楽しめます)を観たりするのもおすすめです(......というか、こっちのが私にとってはメイン??)。


面白メッセージ満載のベーカリーカフェ

[2017.03.12]投稿者:すーじー


2017-03.JPG

自家製パンを使ったサンドイッチや新鮮なサラダがお手頃値段で楽しめるベーカリーPanes Bread Cafe

地下鉄ブラウンライン「Wellington」駅から徒歩30秒という便利な場所にあることもあり、お昼ごろに近くに来たときなど、ついつい寄ってしまいます。


2017-03HouseSalad@PBC.JPG

House Salad(税込5ドル25セント)。いわゆる「ワンコイン価格」で野菜どっさり&自家製パン付き

パンカウンター奥の棚から好みのものを選べます。今日はローズマリー入りのパンをチョイス。


この店に来るたびに嬉しくなるもうひとつの理由、店内に所狭しと飾られた面白メッセージの数々。

今回は、私のお気に入りをいくつか紹介したいと思います。

2017-03LifeIsShort.JPG


「人生は短い。まずはデザートから食べよう」



2017-03Choco.jpg

IMG_0207.JPGチョコレート私の服を縮ませちゃう!




(左)「たばこ禁止。痰吐きも禁止 ――保健局からの指導」(←原文では、smokingspittingがいい感じで韻を踏んでいます)

(右)「ブタが空を飛ぶとき(不可能なはずのことが可能になるとき)」(←どういう意図で作ったサインなんでしょう? 気になります......)

2017-03ComeToDKSide.JPG

←(上)「チョコレート。やめられなくはないけどQuitter*じゃないんで」  *なんでもすぐあきらめる根性なし。

(下)「ダークサイドへ来なさい。クッキーがあるよ」(←ダースベイダーからの魅力的なお誘い。つい乗ってしまいそうです


個人的には、一番最後のスターウォーズネタがとくに気に入っています♪

Panes Bread Cafe

3002 N Sheffield Ave, Chicago, IL 60657

(773) 665-0972




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プロフィール

すーじー

すーじー
1998年春、研究留学する夫に同行して渡米。大の苦手だった英語をイチから学びなおすことに。現在はシカゴ在住のフリーランス英日翻訳者として、マーケティングから金融・経済まで幅広い分野のビジネス案件にたずさわる。最近、興味があるのは、DIYと健康になること。[2016年1月start!]

いぬ

いぬ
幼少期より日本で過ごす。大学留年、通訳学校進級失敗の後、イギリス逃亡。彼の地で仕事と伴侶を得て帰国。現在、放送通訳者兼映像翻訳者兼大学講師として稼動中。いろんな意味で規格外の2児の父。[2008.4.1 start!]

アース

アース
田舎の翻訳者。外国留学・在留経験ナシ。都会生まれの都会育ちだが、現在はド田舎暮らしで、ネットのありがたさにすがって生きる日々。何でも楽しめる性格で、特に生き物と地球と宇宙が大好き。でも翻訳分野はなぜか金融・ビジネス(英語・西語)。宇宙旅行の資金を貯めるため、仕事の効率化(と単価アップ?!)を模索中。[2015年12月終了]

ぺこたん

ぺこたん
高校までをカナダと南米で過ごす。現在は、言葉を使いながら音楽や芸術家の魅力を世に広める作業に従事。好物:旅、瞑想、東野圭吾、Jデップ、メインクーン、チェリー・パイ+バニラ・アイス。[2007.6.1 start!]

みなみ

みなみ
英日をメインとする翻訳者。2001年からニュージーランドで生活。家族は、夫(会社員)、娘(小学生)、ウサギ(ロップイヤー)。[2007.5.1 start!!]

さるるん@ロシア

さるるん@ロシア
米系銀行勤務後、米国留学中にロシア人の夫と結婚。一児の母。我が子には日露バイリンガルになってほしいというのが夫婦の願い。そのために日本とロシアを数年おきに行き来することに。現在、ロシア在住、金融・ビジネス分野を中心としたフリーランス翻訳者(英語)。[2013年7月終了]

トナカイ

トナカイ
フィンランド・ヘルシンキ在住の多言語通訳・翻訳者。日本で金融機関に勤務の後、ヨーロッパへ。留学中に大学講師を務め、フィンランド移住後は芸術団体インターンなどを経て現在にいたる。2児の母。[2010年10月終了]

昼顔

昼顔
外資系金融、在ジュネーブ日本政府代表部での勤務を経て、外務省職員として採用。帰国後は民間企業にてインハウス通訳者としてキャリアを積み、現在は日英仏フリーランス通訳者として活躍中。昨年秋からはNYに拠点を移す。趣味は数年前から再び始めたバレエと映画鑑賞と美味しいモノの食べ歩き。[2010年3月終了]

フレッヒ

フレッヒ
高校時代をドイツで過ごし、日本の大学を卒業後、再び渡独。ドイツでの日本企業勤務を経て10年前よりフリーランスドイツ語通訳者として活躍。車関係全般・ジュエリー・スポーツ関係・整形外科分野を得意とする。普段はワイン・焼酎をこよなく愛し、庭で取れたハーブやジャガイモで主人や友人達とBBQしながら休日を過ごすのが大好き。そして大の八重山諸島フリーク。[2009年2月終了]

パンの笛

パンの笛
幼少時に英国に滞在。数年の会社勤めを経て、出産後の仕事復帰を機に翻訳を本格的に学習。現在はフリーランスの在宅翻訳者。お酒好きで人好き、おしゃべり好きの一児の母。[2008年4月終了]

かの

かの
幼少期を海外で過ごす。大学時代から通訳学校へ通い始め、海外留学を経て、フリーランス通訳デビュー。現在は放送通訳をメインに会議通訳・翻訳者として幅広い分野で活躍中。片付け大好きな2児の母。[2008年3月終了]

まめの木

まめの木
ドイツ留学後、紆余曲折を経て通翻訳者に。仕事はエンターテインメント・芸術分野から自動車・機械系までと幅広い。色々なものになりたかった、という幼少期の夢を通訳者という仕事を通じてひそかに果たしている。取柄は元気と笑顔。[2007年11月終了]

the apple of my eye

the apple of my eye
日本・米国にて商社勤務後、英国滞在中に翻訳者としての活動を開始。現在は、在宅翻訳者として多忙な日々を送る傍ら、出版翻訳コンテスト選定業務も手がけている。子育てにも奮闘中![2007年5月終了]

仙人

仙人
大学在学中に通訳者としての活動を開始。卒業後は、外資系消費財メーカーのマーケティング分野でキャリアアップ。その後、外資系企業のトップまでキャリアを極めた後、現在は、フリーランス翻訳者として活躍中。趣味は、「筋肉を大きくすることと読書」[2007年4月終了]

ガットパルド(gattopardo)

ガットパルド(gattopardo)
伊・仏・英語通翻訳、ナレーション、講師など、幅広い分野において活動中のパワフルウーマン。著書も多数。毎年バカンスはヨーロッパで![2006年8月終了]

Hubbub from the Hub

Hubbub from the Hub
幼い頃から英語に触れ、大学在学中よりフリーランス会議通訳者として活躍、現在は米国大学院に籍を置き、研究生活と通訳の二束のわらじをはいている。[2006年8月終了]

雛


大学在学中に通訳デビュー。外資系企業勤務を経て、フリーランス通訳者に。会議はもちろん、音楽、舞台、映画などの分野でもひっぱりだこ。クライアントからの指名率も高い。[2005.11月末終了]

とと

とと
大学卒業後、数年のサラリーマン生活を経て、フリーランス翻訳者に。技術系から出版物と、幅広い分野で高い評価を得ている。趣味は音楽。ただいま子育て奮闘中。[2005.11月末終了]

背番号8

背番号8
イギリスに長期留学後、インハウス通訳者として数社に勤務。現在は、フリーランス通翻訳者として活躍中。若手通訳有望株の一人![2005.11月末終了]